30代でやるべきこと、やってはいけないこと (戦略的に人生をつくる19のリストと56の言葉)/井上裕之

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井上裕之先生は書籍『30代でやるべきこと、やってはいけないこと』
のなかで『お金の使い方は、その人の人となりをじつに雄弁に語る』
といいます。
どんなものに、どうお金を使う人なのかを見ると、その人の性格,
志向、考え方がたいたいわかってしまうのです。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
■豊かさを創る質問■
・あなたは、お金をどのように活用していますか?
・あなたは、お金を成長のために使っていますか?
・あなたは、お金を密度の高いコミュニケーションツールとして活用していますか?
$さくらの「ウェルシーシェフ」
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<魔法のレシピ>
お金の使い方は、その人の人となりを雄弁に語る
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$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆井上裕之先生は『行動で示すことが重要だ』と説きますが
その理由の一つは、『行動』はわかる人には必ず伝わる重要な
コミュニケーションツールであるという点です。
「お金を使うこと」も行動の一つですから、どうお金を使うかと
いうことは、それを他人に見せるかどうかは別にして、やはり重要な
コミュニケーションツールだと考えないわけにはいきません。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆たとえば、優秀な営業マンは、自分の提案に対してどうお金を使って
くれるのかを見て、もっと喜んでもらえる提案の内容をシビアに計る
ことでしょう。
あるいは、優秀な製品開発マンは、自分の提案に対して会社がどこまで
の予算を許すのか見て、会社の期待を超える製品の開発のやり方を考える
ことでしょう。
お金の背後に、密度の高い無言のコミュニケーションが存在している
わけです。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆そのコミュニケーションは、お互いが考える価値に対して相場的な
折り合いをつけるという単純なものではありません。
それはお互いが知恵と工夫を出し合うことによって取引される価値を
高めていくプロセスです。
単に「この製品を買いませんか? 3%コストを削減できますよ」という
のではなく
「経費が3%節約できるだけでなく、事業部全体の生産性が向上しますよ。」
という提案にいきついて始めて
「わかった、ならば8台ではなく、10台買おう。」
という結果が生まれるわけです。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆自己投資についても、考え方は同じです。
上司や経営者は、あなたがいくら自己投資をしているか知る
由もありませんが、あなたの成長という結果を見て、
遅かれ早かれ会社はあなたを金銭的にも必ず評価するでしょう。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
※書籍『30代でやるべきこと、やってはいけないこと』はこちら
30代でやるべきこと、やってはいけないこと (戦略的に人生をつくる19のリストと56の言葉)/井上裕之

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<魔法のレシピ>
■ 『営業』は,お互いが知恵と工夫を出し合うことで
「取引される価値」を高めていくプロセスである
■ あなたの成長という結果を見て、社会はあなたを金銭的にも評価する
■ お金の背後には、密度の高い無言のコミュニケーションが存在している
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<さくらのB級グルメ>★★★
大戸屋さんでサバの焼き魚定食をいただきました。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
ふっくらとしたサバを塩焼きに して、大根おろしで
サッパリといただきます。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
海の恵みですね。o(*^▽^*)o~♪
これがおいしくて元気になるのです。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
大戸屋さんは、ご飯も、五穀米と白いご飯を選べて
嬉しいですねヾ(@^▽^@)ノ
※大戸屋さんはこちら

http://www.ootoya.com/