こんにちは!『Zoom集客®の学校』の久家邦彦です!

少子化で空き家が増えてる日本で、、、

コロナ時代の今、まったく新しい【安全に不動産投資を始める方法】について、お話させていただきます。

大人氣!書籍「世界一やさしい不動産投資の教科書1年生」(4万部)

「不動産鑑定士」、「不動産投資家」であり、「不動産投資コンサルタント」!

すでに1000人以上の不動産投資家に、【日本一わかりやすい!失敗しない不動産投資の始め方】を教えてきた!

浅井佐知子先生に、お話を伺います。

<内容>は、

  • 110万円から不動産投資を始めて、借主さんが10年間、毎月毎月、家賃を支払ってくれて、10年後、500万円のお金が残る方法です。
  • 不動産の家賃(お金)を、借主さんが10年間、毎月毎月、家賃を支払ってくれて、10年後、1200万円のお金が残る方法です。

具体的に、

  • 今なぜ日本で不動産投資を安全にできるのか?
  • 失敗しない不動産投資の始め方について、
  • 空き家が増えている中でどうやって空き家リスクに対処しているのか?
  • 空き家がある人は、どうしたらいいのか?

お聞きしたいと思います。

不動産投資は、最初に大きなお金がかかるのでは?

「不動産投資は、最初に大きなお金がかかるんじゃないか?」

と思ってる方もいると思いますが、、、

コロナ時代の今、まったく新しい【安全に不動産投資を始める方法】について、教えていただきたいと思います。

浅井佐知子先生、よろしくお願いします!

浅井先生:初めて不動産投資される方が多いと思うんですけど、不動産投資はすごい簡単なんですね。

そのことをまず知っていただきたいです。

失敗しないための方法を、何年かずっと皆さんに教えています。

その中で発見した『日本一わかりやすい不動産投資で資産を築く方法』です。

10年前に浅井先生と開催した「不動産投資セミナー」

久家:10年前に浅井佐知子先生と開催した「不動産投資セミナー」についてお話しします。

当時、浅井佐知子先生が不動産鑑定士で一緒に、「不動産投資セミナー」開催したら、浅井佐知子先生がセミナーの参加者に、自分の投資セミナーを売り込むのではなく、反対に「不動産投資は危ないから、安易に始めないほうがいいですよ」と
警告を発していました。

あの時「本当に誠実な先生だな」と感じて、正直びっくりしました。

「・・・」

その後、浅井佐知子先生は5000円ぐらいの「失敗しない!やさしい不動産投資セミナー」から教え始めました。

今までに不動産投資を教えた受講生は、何人くらいになりますか?

浅井:そうですね。

今まで延べで1000人以上は教えてきました。

10年たっている中で、浅井先生もご自身で不動産投資を始めて、今ではちゃんとしたやり方をすれば、不動産投資で大きな失敗はしないと確信されているのですね。

浅井:最初は皆さんが失敗しないようにと思って、セミナーを始めました。

「絶対に失敗してほしくない」と。そういう気持ちでお話してましたが、途中から皆さんをフォローしてる中で、「これさえあれば絶対に失敗しないという方法」を見つけたんです。

私自身もそれを発見したので、安心して自分で買っています。

「買う」とは、ご自身で「不動産を買っている」ということですか?

浅井:はい。不動産を買って、不動産投資をしております。

失敗しない「最新の不動産投資の手法」を教える浅井佐知子先生とは?

久家:浅井さん自身も、不動産投資の実業家になられたのですね。

今回、お伝えいただきたいことは、

  • なぜこの空き家が増えている少子化の日本で、2021年に不動産をしたほうがいいのか。
  • 空き家があると、普通は安く不動産会社に頼んで終わりだと思うんです。
  • もうひとつはお金ないから不動産投資ができないと思ってる人に、そうじゃないんですと。いくらからできるのか?とか、

そういう話をしてほしいんです。

浅井佐知子先生が出版した本は、『世界一やさしい不動産投資の教科書1年生』というタイトルで出版して、すでに「4万部」売れて、不動産投資の本では、驚くほど大ベストセラーになっています。

不動投資の本で4万部というのは、めったにない売れ行きです。

しかも女性の不動産鑑定士で、ご自身も不動産投資家です。

さらに少子化が進むこの日本で、失敗しない「最新の不動産投資の手法」を教えられる人はまずいません。

浅井佐知子先生は、有名な経済誌、日経新聞とか東洋経済、オーナー経営者が読んでる雑誌プレジデントからも取材をうけていてものすごい実績があります。

ここから、浅井佐知子先生に、

    • なぜ今、コロナ時代に少子化の日本で、不動産投資なのか?
    • 不動産投資は、ある手法で進めれば大きな失敗をしないと言い切る理由!
    • 不動産投資の「空室対策」や「リスク対策」
    • 不動産投資は、いくらの資金から始められるのか?

についてお聴きしてまいります。

「空室」はなぜ「空室なのか」?

浅井:「空室」が今、問題になってますよね。

では「空室」はなぜ「空室なのか」ご存知ですか?

空室というか「空き家」ですね。

久家:親が亡くなったあと誰も住まないからです。

例えば、子どもたちは自分たちで他の場所に住んでいて、親の住んでいた家を何にもしないから「空き家」になるのですか?

浅井先生:そのとおりです。

所有者の方とか、親から引き継いだ人は、「どうしたらいいか」分からないだけなんです。

だから、空き家が増えてるんですが、これ実は宝ものなんです。

いくらでも賃貸で入居者がつきます。

「借りたい人」が需要と供給で多いのに、戸建て賃貸は少ないのです。

ここに「気づいてるか」「気付いてないか」です。

「空き家は、貸せば、空き家じゃなくなる」のです

空き家の需要は「東京」とか「大阪」など、大都市だけの話じゃないんですか?

浅井先生:違います。 北海道から九州まで、沖縄ももちろんそうです。

私の生徒さんは、九州の田舎のほうで親が亡くなって、そのまんまになってた空き家を私がお伝えした方法で賃貸に出して。今、毎月6万円で貸してます。

久家:毎月、家賃収入として、お金が入ってきているということですか?

浅井先生:はい。そうです。毎月、お金が家賃として入ってきてます。

久家:収入が得られるということですか?

浅井先生:はい。そうです。皆さん、このことを知らないだけなんです。

「なぜ今、不動産投資なのか?」ご説明いただいていいですか?

浅井先生:「今なぜ不動産投資なのか?」それは皆さんのほうが良くおわかりなのかなと思います。

コロナで皆さん不安になっていて「会社だけに頼っちゃいけない」と、思っています。

もちろん、コロナの前からなんですけどね。

それが加速して副収入を求めて、いろいろやられてますが、失敗している中で、、、

安定しているのが、不動産投資なんです。

それに気づいてる方が、少しずつ増えています。

なぜなら不動産投資はスキルが要らないので20代、30代、40代、50代、60代の方も成功しています。

不動産投資は、再現性がある投資なんです。

その中でよくある質問がありますのでお答えしますね。

『空き家が増えて人口が減っている日本。そんな中で不動産を購入しても入居者がつかないのではないか?」という質問です。

今、私がお話したように、「空き家は何もしないから、空き家になっている。」のです。

ですから、空き家を購入して、今賃貸している投資家さんが増えてます。

それを観ていて今後、日本から空き家はなくなるのではないかなと、真剣に思ってます。

久家:「空き家」がなくなって欲しいと、思っています。

不動産投資の実例紹介

浅井先生:ここから実例でお伝えいたします。

⑴ 神奈川県の物件(投資額700万円)の例

始めの投資金額は700万円。

これでも、投資金額は大きいほうです。

700万円で購入してリフォームして月11万円で貸す予定です。

この物件は10年間所有したら1200万円賃料が入ってきます。

売却したら、売却益も出ます。

久家:この物件は「家賃で月11万円」で貸せるものですか?

浅井先生:はい。貸せます。

これは「かたい線」で家賃を見てます。

一軒家を買って、それが10年経つと1200万円の収入として入ってくる。

その利益が残って、「+プラス」さらに790万円の物件が残る。

ですから、10年後その物件が790万円の金額で売れたら、790万円+1200万円で1990万円!となります。

久家:つまり10年間で約2000万円のお金が残るってことですか?

浅井先生:はい。もちろん、そこから最初に出したお金はひきますけれども。

久家:管理費とかリフォーム代金とか、経費を引いての手残りの金額ですか?

浅井先生:そうですね。ほとんど経費はかからないので。

つまりこのような不動産物件に投資することで、、、

10年後には、1200万円近いお金が残るのです。

久家:しかもこのお金(家賃)は、借主さんが10年間、毎月毎月、支払ってくれる!ということですよね。

埼玉の物件(投資額110万円)の例

皆さん、初めは小さな物件で練習物件としては、このぐらいが一番手ごろなんですが、ちょっとボロボロですよね。

埼玉の物件です。

相続で空き家になってしまいました。

お子さんが売りに出したので、こういう場合は、はっきりいって「安くても、早く売りたい」という方が多いです。

この物件は、110万円で購入し、家賃月5万円でお客さんがつきました。

この物件を10年間所有して売却すると、ざっくりですけど500万円くらいの利益になります。

久家:物件の代金も入れて、だいたい500万円ぐらいの利益ですか?

しかも、、、このお金は、借主さんが10年間、毎月毎月、支払ってくれる!

つまり、「きちんとした不動産手法で投資して、その不動産を持っていたら、お金が増えてしかも資産ができちゃう。」ということですよね。

浅井先生:はい、そうですね。

この物件は、現金で買ったことを想定しているので、110万円で買って、毎月5万円の家賃をもらうと年間で60万。

10年間で600万円ですけれども、そこから経費とか抜くので、約500万円の手残り(現金収入)があるということです。

久家:現金で500万円の貯金するよりも、この方が全然、良いじゃないですか。

今回のこの物件のように110万円で買うことができて、リフォームして、しかも収益が上がる不動産物件なんてあるんですか?

 浅井先生:たくさんあります。一都三県。どこにでもあります^^

まだいっぱい成功事例がありますが、今日は2つに控えておきます。

少子化の日本で失敗しない【日本一わかりやすい不動産投資の始め方】セミナーを開催

9月22日(水)20:00〜 Zoom会場で、浅井佐知子先生が少子化の日本で失敗しない【日本一わかりやすい不動産投資の始め方】セミナーを開催します。

こちらからお申し込みください!

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第1回(無料)世界一わかりやすい

『失敗しない不動産投資の始め方』セミナー

■ 講師 不動産鑑定士、不動産投資コンサル

浅井佐知子先生

■日時:9月22日 水曜日(20:00〜23:00)

■受講費:無料

■お申し込みはこちら!

https://forms.gle/ycyJPfWVfYMdRmVk9

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最後に、浅井先生からメッセージです。

実例をたくさん皆さんにお伝えしていきますので、絶対に失敗しない不動産投資をして、豊かに皆さんなってくれれば私はすごい幸せです。

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今日は本当にありがとうございました!

では、また!!

久家 邦彦