$さくらの「ウェルシーシェフ」
カンブリア宮殿
感動ドラマ惑星探査機「はやぶさ」
生みの親・川口淳一郎が語る挑み続けた7年!
『諦めなければ未来は開ける』を観ました。
村上龍さんはいいます。
東日本大震災で打ちひしがれている人が多い中
これから皆に必要なのは『希望』ではないかと思います。
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<魔法のレシピ>
事態が起きたときに対応できる柔軟なシステムをつくろう
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$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆2010年、小惑星探査機はやぶさが人類初の快挙を成し遂げた。
7年ぶりに地球に帰還し燃え尽きた「はやぶさ」のドラマは
日本中で感動を呼んびました。
幾度とない危機を乗り越え、奇跡を起こし続けたプロジェクトリーダーの
川口淳一郎氏は、夢のようだと声を震わせながら語った。
決して諦めなかった彼を支えたものとは、何だったのか。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆惑星イトカワへのタッチダウンが失敗して不時着したはやぶさ。
「諦めない。」
果敢にも、再度タッチダウンを行い成功への道を走る。
「希望」の大切さを教えてくれる。
「はやぶさ」のゴールはイトカワではない、
地球に帰ってくることなのだ。
想定外のことばかりと川口淳一郎氏は言う。
人が、想定出来るトラブルと言うのは、たかが知れてる。
事態が発生したときにいろんなことを考えて対応できる、
柔軟なシステムにしておかないと行けない。
◆4つのエンジンを持って不測の事態に備えていたが、
4つ目がダメになった。
窮地を脱したのは、各々のエンジンの半分の機能を組み合わせて使う
という方法だった。
想定してなかっても、そういうことも出来る柔軟なシステム
だったということ。
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◆「高い塔を建てなければ新たな水平線は見えてこない」
誰もがやったことのないプランを、誰もがやったことのない
オリジナルな方法でチャレンジする。
日本の宇宙技術は素晴らしい。
時代を担う子供達に宇宙への大きな夢を描かせ、
「自分達にも出来るかも知れない」と希望を抱かせる。
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◆今震災の被害に苦しむ人たちにも
「科学が何かを出来るわけではない。
でも、何かの励ましになるきっかけになれば」と川口教授は言う。
それは「あきらめない」と言うことであり愛情、思いやりだ。
「はやぶさ」にに対して、川口さんは著書でも「君」をつけて
「はやぶさ君」と呼びかける「はやぶ君」には
「手を握り返してくれるような気持ちです」といいます。
プロジェクトの成功の元は、この「愛情と思いやり」にあるのだろう。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆確かにどんなプロジェクトでも未来を拓くのは
『希望』であり、その人にある『愛情』や『思いやり』なのでしょうね
世界で1億冊以上、読まれているナポレオンヒル博士の
書籍『思考は現実化する』に「信念の詩」が書かれています。
思考は現実化する―アクション・マニュアル、索引つき/ナポレオン ヒル

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       『信念の詩』
もしあなたが負けると考えるなら、あなたは負ける
もしあなたがもうダメだと考えるなら、あなたはダメになる
もしあなたが勝ちたいという心の片隅で、無理だと考えるなら
絶対に勝てない
もしあなたが失敗すると考えるならあなたは失敗する
世の中を見てみろ、最後まで成功を願い続けた人だけが
成功しているではないか
もしあなたが勝てると思うなら、あなたは勝つ
向上したい、自信をもちたいとあなたが願うなら
あなたはその通りの人になる
強い人が勝つとも限らない、すばしっこい人が勝つとも限らない
私はできる、そう考えている人が結局は勝つのだ。
        ナポレオン・ヒル
$さくらの「ウェルシーシェフ」
■豊かさを創る質問■
「あなたのゴールはどこにありますか?」
「あなたは諦めないように、事態が起きたら対応できる
柔軟なシステムを用意していますか?」
「あなたはそのプロセスで、愛情や、思いやりを育てていますか?」
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<魔法のレシピ>
■ 「はやぶさ」のゴールはイトカワではなく
地球に帰ってくることである
■ 「科学」が何かの励ましになるのは「あきらめないこと」であり
「愛情、思いやり」である
■ 未来を開くのは希望である
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<さくらのB級グルメ>★★★★
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新宿NSビルにある『台湾創菜酒家 台北夜市 』に行きました。
・四種前菜の盛り合わせ
・車海老のチリソース煮
・さっぱり黒酢の酢豚
・台湾季節野菜炒め
・鶏肉と野菜の山椒炒め
・海鮮入りおこげ
・蒸しエビ餃子
・五目入り炒飯
・ぷるんぷるん杏仁豆腐
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9品プラス飲み放題コースを大好きな仲間たちと楽しみました。
海老のチリソース煮は、中国・四川省の料理の
「乾焼蝦仁」(カンシャオシャーレン)が元になっているそうです。
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海老がぷりぷりで美味しい☆*.。((〃’艸’〃))。.*☆
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酢豚の原型は豚肉の酢漬けといわれ、これを油で炒めるか揚げたものが
酢豚の起源と言われています。
酢豚という名称は日本で付けられたもので、
中国語では咕嚕肉(拼音: gūlūròu )。
「咕嚕咕嚕」はモグモグ食べるという擬態語だそうです。
この酢豚はお肉が柔らかく、お味も最高( *´艸)( 艸`*)
そして五目入り炒飯はお腹がいっぱいでもガンガン食べられるほど
美味しい~~♪
デザートの杏仁豆腐は柔らかく、とってもGOOD!!
お口直しに最高です!!
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本場のお味を楽しめました。
有難うございますミ★(*^-゜)v Thanks!!★彡