こんにちは。久家邦彦です。今日も1日元氣で顏晴ろう!
◎あなたは、他人のことに関心をもっていますか?
◆失敗すればするほど、我々は成功に近づいている。成功するのに最も確実な方法は、常にもう一回だけ試してみることだ。




○今日お伝えしたいことは、『やり遂げるまで、楽しみながら学び、諦めない!』ということです。

発明王といわれるようになったエジソンは「含蓄のある言葉」を数多く残しています。

「発明するためには、豊な想像力とゴミの山が必要だ。」

「私たちの最大の弱点は諦めることにある。」

「楽しみながら学ぶのがベストだよ。」

「失敗すればするほど、我々は成功に近づいている。」

「成功するのに最も確実な方法は、常にもう一回だけ試してみることだ。」


エジソンの、「言葉の真意」はどこからくるのでしょうか?

⇒  http://marugen.tokyo/seminar





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<強運のレシピ>

楽しみながら学び、やり遂げるまで諦めない!

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◆1876年、エジソンは「電話機」の発明競争で

グラハム・ベルに先を越さ、特許を取得されます。


その理由は、エジソンの発明した電話機は、途中で音が

減衰してしまうためでした。


エジソンはその音を一度、中継地点で録音して

その音を再生して相手に届ける仕組みを研究していました。


これが、翌年1877年12月6日のエジソンの「蓄音機」に

つながります。

◆蓄音機の発明は電話機の発明でベルとの競争にやぶれたエジソンが諦めなかったために生まれたものといえます。

・「発明するためには、豊な想像力とゴミの山が必要だ。」

・「失敗すればするほど、我々は成功に近づいている。」

・「成功するのに最も確実な方法は、常にもう一回だけ

試してみることだ。」

◆エジソンは、電話の研究をしていたこの時期、

電話機の音を紙テープに機械的に書き込み、電話がなくても

後に電話会社に依頼して電文を送信してもらえる仕組みを

作ろうとしていました。



この過程でエジソンは

「音を記録するのに、何も電話に固執することはない。

音を記録し、再生すること。それこそが重要だ」と氣づきます。



◆エジソンの蓄音機は「話す機械」として喧伝され

大いに評判を呼びます。


ですが最初のこの蓄音機は、評判のわりに性能が低く

実用化にはほど遠いものでした。


そんなとき、再びベルがエジソンの前に立ちはだかります。

◆ベルが蓄音機の実用化に名乗りをあげたのです。


ベルは錫箔にかわり、ろうを塗布したボール紙円筒を考案。

録音と再生で針を別にするなど音質の向上につとめました。



さらに、ゴム管のイヤホンをつけ、聞きやすくするなどの工夫を加え、1888年、実用化に成功しました。

◆ベルの蓄音機はエジソンの闘志をかき立てたといわれています。


ベルの蓄音機の実用化成功を知ったエジソンは、


その日から不眠不休で開発に取り組み、5夜連続の徹夜作業の末

第2号機のエジソン式蓄音機を完成させました。



このとき、彼は徹夜明けの姿を写真におさめています。

※顔全体は腫れぼったいものの、目をぎらつかせ、

不機嫌そうに自作機の前で頬杖をつくエジソン。

◆電話の発明競争でも、不思議なお話しがあります。



1876年10月3日ボストン大学の

グラハムベルが「電話機」の発明に成功して特許を

取得しました。



この同じ日、ベルの電話の特許取得から、なんと2時間後に、

シカゴのイライシャ・グレイが、ベルとほとんど全く

同じ内容の電話の特許を出願します。



とろがベルに僅かに遅れをとったため却下されました。

◆ただし・・・グレイは後にファクシミリの原形となるもの

を発明して名誉挽回をしました。

そしてその翌年1877年、ベル電話会社が設立されます。

これが後のAT&T社として、電子工学分野などで数多くの

有能な人材輩出してゆくこととなりました。


◆成功した発明家に共通することは・・・


たとえ、他の人に先を越されるときがあっても、

世の中が必要としているものを常に探し、

実用化するために、よりよく改良を加えて

諦めないことなんですね。

そして、この情熱や忍耐力から現代のGEや、AT&T が生まれたということは凄いことですね。

◆歴代納税額1位の斎藤一人さんは教えてくれます。

最後は、「実力」なんだよ。

「実力」とは、学んでやって、学んでやるの。

「実力は人と比べちゃいけないの。」

◆「実力をつける最大のコツは、【実力がないことを認めること】なの」
でも怖いんだよ。それを見るのが!!

自分のいる位置が、わかれば、そこから動き出せるんだよ。

それを見るのが「怖い」んだよ。

自分がうんと目的まで遠いのが怖いの。

でも、それを見ることなんだよ。

・例えば、地図をみるときも、目的地があっても、今自分がどこにいるかわからないと、歩けないんだよ。

◆「どんなに遠くてもいいから、そこから歩き出せば、ごぼう抜きなんだよ。」

殆どの人間は才能があっても、そこから動かないんだよ。

殆どやらないの。今いるところから動かないんだよ。

だから、ヤル気がある奴がでてくると、ごぼう抜きなんだよ!!


◆斎藤一人さんは、動いて、うまくいかないと。
「これではダメなんだ!とわかった!」というだけなの。だから益々自信をもつの。

繰り返すけど!!

斎藤一人さんは、動いて、失敗すると。「これではダメなんだ!とわかった!」というだけなの。

だから益々自信をもつの。

だから斎藤一人さんは、100回失敗したら。

100回「これではダメなんだ!とわかった!」というだけなの。



だから、斎藤一人さんは過去、1回も失敗もしたことないの。

なぜ、「斎藤一人さんは失敗がないのか?」というと
「これじゃいけないことがわかった!」ということなの。

知らないことを学んだらそれは失敗ではなく、成功なの。

◆廻りの人は。斎藤一人さんは、
「あんなに、失敗しているのに・・・」とかいうけど斎藤一人さんは、1回も失敗したつもりがないの。

斎藤一人さんは、100回失敗したら。100回「これではダメなんだ!とわかった!」というだけなの。だから100回失敗したら、100回益々自身がつくの。


◆斎藤一人さんは、商人だから、【人を喜ばすこと】を一生懸命やっているんだよ。

難しいから、嫌なんじゃないよ。

失敗すると「これじゃいけないことが、わかった」ということなの。

斎藤一人さんは「失敗したつもりがないの」

だから「思いついたやつを、つぶしていくしかないの!!思いつくやつを、片っ端からやっていくの。」

◆例えば、イワナ釣りでも、

「始めは、何がエサなのかわからないの。だから思いつくやつを、片っ端からやっていくの。」

だから、思いつくやつを、つぶしていくしかないの!!

◆斎藤一人さんも、発明王のエジソンも、諦めない天才なのですね。

やり遂げるまで、楽しみながら学び、改善を続け、『諦めない天才』になりましょう!!

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<強運のレシピ>

■ 『諦めない天才になろう!』
「人間離れした天才だって? 人間離れなどしていない。私はあきらめないことの天才なのだ。」

■「失敗すればするほど、我々は成功に近づいている。」

■「成功するのに最も確実な方法は、常にもう一回だけ試してみることだ。」
        
     トーマス・アルバ・エジソン
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◆焼き芋屋が、年収を10倍にして、100億円企業の役員となり、20年間で延べ7万2.800人の集合研修,セミナー、MCを担当してきた理由とは?

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私自身、ここに氣づいお陰で、業界で世界一の

 

 

 

 

 

 

 

売上を上げた会社の対面セールスで年間売上日本一となりました。

 

 

 

 

 

 

 

さらにその後、営業支店長として支店の再建を任され、1年後には売上を7倍にして年商数十億の事業部を構築し100億企業の役員になりました。

 

 

 

 

 

 

 

そして20年間で、延べ7万2.600人以上の企業家のコンサルティングや顧問、集合研修やカウンセリングを担当してきました。

 

 

 

 

 

 

 

その最大の武器が、『口コミ、ネット集客、顧客獲得No1 セミナー戦略』 です。

 

 

 

 

 

 

 

◆20年間で延べ、7万2600人の以上の集合研修や個別セッションを担当してきて、氣づいたことがあります。

 

 

 

 

 

 

 

それは...!

 

 

 

 

 

 

 

・目標を設定しても、行動しない人が80%。つまり実際に夢や目標に向かって行動する人は20%しかいないのです。

 

 

 

 

 

 

 

さらに...!

 

 

 

 

 

 

 

・目標を設定して行動しても、失敗や一時的な敗北で、やり遂げる前に途中で辞めてしまう人が、行動した20%の中の、80%もいるのです。

 

 

 

 

 

 

 

ということは、目標を、やり遂げる人は、20%のなかの20%!!

 

 

 

 

 

 

 

つまり4%くらいの割合だったのです。

 

 

 

 

 

 

 

◆こんなことを話すと笑われるかもしれませんが・・・。

 

 

 

 

 

 

 

じつは私も、目標を、やり遂げられない96%の一人でした。

 

 

 

 

 

 

 

なぜなら、本を読んだり、セミナーに参加したり、教材を学んで、目標が浮かんでも、自分の心の底の、底の、底のほうから、こんな声が聴こえてきて無意識に行動を止めていたのです。

 

 

 

 

 

 

 

✔失敗したらどうしよう!
✔ローンが払えなかったらどうするんだ!
✔リスクは負いたくない!
✔無駄な投資はしたくない!
✔批判や非難をされたくない!
✔そこまでしなくてもいいじゃないか!
✔お金の余裕もないし!
✔いつもいっぱいで時間の余裕もない!
✔家族に反対されるし!

 

 

 

 

 

 

 

◆それに、目標にむかって行動し始めても、それを達成できないと、今度は、こんな声が聴こえてきて、すぐに諦めていました。

 

 

 

 

 

 

 

✔やっぱりできない・・・。
✔これくらいでいいかな・・・。
✔今回は、しょうがないか・・・。
✔情熱がつづかない・・・。
✔信念がもてない・・・。

 

 

 

 

 

 

 

そんな自分自身に変化が起き始めたのは!!営業の仕事を始めて1年が過ぎた頃でした。
当時は、毎月の売上目標が達成できず、マンションのローンの支払にも悩んでいました。
そこで営業を辞めるか、それとも続けるかを決める前に、あることをしてみたのです。

 

 

 

 

 

 

 

「・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

すると...どうしたことでしょう!!
その、あることを実践するうちに、なんと!!

 

 

 

 

 

 

 

当時、業界で世界最大の売上をあげた企業の対面セールスで、年間をとおして1番の実績を上げるようになったのです。

 

 

 

 

 

 

 

もちろん、突然セールストークがうまくなったわけでも、押しが強くなったわけでもないことは自分自身が断言できます。

 

 

 

 

 

 

 

それまで、毎月、月末になるとマンションのローンの支払に悩み、公園のベンチで一人将来を不安に感じていたのに、その後、年収はホテル時代の10倍に急上昇!

 

 

 

 

 

 

 

その2、3ヶ月前は、毎月の目標もクリアできなかったのに、部下をもち、支店長となり全国の営業スタッフを毎日教えるようになったのです。

 

 

 

 

 

 

 

そして・・・。

 

 

 

 

 

 

 

この教えるという仕事でも、スタッフやクライアントから
「すぐに売上が上がる!」、「業績が上がる!」と、大きく評価されました。

 

 

 

 

 

 

 

その理由として、
口コミとネット集客を活用して関係性を構築し、セミナー、個別面談、顧客獲得からリピートという流れを築いたことが上げられます。

 

 

 

 

 

 

 

こうしてセールスだけでなく営業支店長、営業部長としても合計17回の日本一の実績を上げるようになったのです。

 

 

 

 

 

 

 

その後、低迷していた事業部の責任者として、年商30億円の事業部を築き、100億円企業の役員となりました。

 

 

 

 

 

 

 

元、焼き芋屋が、営業で年収を10倍にして、100億円企業の役員となった理由が、ここにあるのです。

 

 

 

 

 

 

 

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◆ところで、「これは私だからできたのでしょうか?」

 

 

 

 

 

 

 

そうではありません。これも断言できます!

 

 

 

 

 

 

 

『なぜなら、やり方さえわかれば誰にでもできるからです。』

 

 

 

 

 

 

 

◆その証拠に
20年間で、延べ7万2,600人以上の事業経営者、投資家、プロスポーツ選手、芸能人、会社員、主婦から学生まで、様々な夢や目標の現実化と問題解決を支援できるようになったからです。

 

 

 

 

 

 

 

◆報告される成功事例
◎個別コンサルティングを受けて、年収1億円以上を4年継続している経営者。

 

 

 

 

 

 

 

◎ワークショプに参加して、4000万円の負債から、3つの事業を軌道に乗せて純資産10億円を築いた事業家。

 

 

 

 

 

 

 

◎資産運用に失敗した後、ワークショプに参加して、事業の前年対比、売上2倍、営業利益3倍に急成長した事業家。

 

 

 

 

 

 

 

◎下町の事務所時代に個別コンサルティングを受けて、銀座のビル1棟を購入してライフワークを生きている女性経営者 。

 

 

 

 

 

 

 

◎数千万円の負債からワークショプに参加して、その後5つの事業を成功させ自動化しているオーナー経営者。

 

 

 

 

 

 

 

◎仕事で落ちこんでいたときに個別コンサルティングを受け、その後、外資系保険会社で新規契約、年間1位になったFP。

 

 

 

 

 

 

 

◎サラリーマン時代にワークショップに参加して、その後起業、年収3000万円になった事業家。

 

 

 

 

 

 

 

◎個別コンサルティングを受けて、サラリーマンから、毎月25万円の研修を年間契約で受注したセミナー講師。

 

 

 

 

 

 

 

◎ワークショプに参加して有名健康食品会社の代理店となり、2年で東京一の売上を上げるようになった社長。

 

 

 

 

 

 

 

◎個別コンサルティングを受けて、無名から30万円の法人研修を受注するようになった研修講師。

 

 

 

 

 

 

 

◎ワークショプに参加して、2500名の保険セールスパーソンのなかで年間10位以内の新規契約をあげるようになったライフプランナー。

 

 

 

 

 

 

 

◎個別コンサルティングを受けて、右肩上がりで収益を拡大しつづけている歯科医院オーナー経営者。

 

 

 

 

 

 

 

◎個別コンサルティングを受けて、検索SEO2つのキーワードでNO.1表示され、圧倒的な収益をあげている弁護士。

 

 

 

 

 

 

 

◎個別コンサルティングを受けて、売上が前年対比200%になった司法書士。

 

 

 

 

 

 

 

◎個別コンサルティングを受けて年収が3倍になった保険営業。

 

 

 

 

 

 

 

◎ワークショップに参加して、毎月30万円の顧問契約を得られるようになったコンサルタント。

 

 

 

 

 

 

 

サポートしてきた人たちも上述のような素晴しい成果を出してくれました。

 

 

 

 

 

 

 

そこで「集客」の不安を解消し、みるみる「売上」があがる!ソーシャル、口コミ、集客、顧客獲得の仕組みについてお伝えします。

 

 

 

 

 

 

 

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もしかしたら、あなたはこのような不安や心配ごとはありませんか?
・集客の仕方がわからない!
・どうやって新規開拓したらいいんだろう!
・これではただの御用聞きじゃないか!
・なぜ、お客さんに振り回されるんだろう!
・価格競争に巻き込まれたくないなぁ!
・アポイントが取れないなぁ!
・クロージングして断られたらどうしよう!
・ストレスなく契約が決まらないかなぁ!
・どうして紹介してくれないんだろう!
・出版はしたけど売上や利益につながらない!
・資格はあるけどお金にならない!
・高額な商品を販売してお客さんが結果を出せなかったらどうしよう!

 

 

 

 

 

 

 

・資格はとったけど集客できない!
・資格はとったけど収益があがらない!
・お客さんに嫌われるんじゃないだろうか!
・私なんかがセミナーをしても良いのだろうか!
・セミナーが満席にならなかったら格好悪い!

 

 

 

 

 

 

 

実は17年前、私も同じ悩みを抱えていました。
今にして思えば、問題が2つあったんだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

・1つは
「具体的に、どうすれば集客が成功して、さらに顧客獲得ができるかがわからない!」つまり、集客をして、顧客を獲得するための戦略的な発想ができない!という問題。

 

 

 

 

 

 

 

・もう1つは
「心の中で、無意識に他人や環境に責任を転嫁してしまう弱いマインド」
つまり、低いセルフイメージの問題。

 

 

 

 

 

 

 

なぜなら、せっかく相手と会って話をしても、自分に自信がなければ、相手に、価値やメリットは伝わらないし
セルフイメージが低ければ無意識に、相手に流されてゆきます。見込み客から

 

 

 

 

 

 

 

・『もう少し考えます!』とか
・『他の人に相談します!』とか
・『今はお金がないから!』

 

 

 

 

 

 

 

とかって言われていましたから。

 

 

 

 

 

 

 

悩みをもって相談に来られたお客様が、回答にたいして、何も決められないまま「自分でやります!」という、非常に屈辱的な経験を何度もしてきました。

 

 

 

 

 

 

 

◆さらに当時、飛び込みや、テレアポに頼る、プッシュ型の営業に、限界を感じていました。

 

 

 

 

 

 

 

徹夜のポスティングや毎日200件以上のテレアポ、異業種交流会やセミナーでの名刺交換、DMやFAX DMを送ってみたり!確かに、これらのことをガムシャラに行うことで、会える人の数は増えました。

 

 

 

 

 

 

 

でも、なかなか成約しないのです。

 

 

 

 

 

 

 

残念ながら、私の提案内容や価値がそれだけ低くみられてしまっていたのです。

 

 

 

 

 

 

 

そもそも私が、『顧客獲得セミナー』に力を入れ始めたのは、こんな状況から1日でも早く脱却したいと思ったからなのです。
ところが・・・。

 

 

 

 

 

 

 

セミナーに集客しても、人数が集まらないので中止したり、自分の商品を売るときに躊躇してしまったり、テレアポや紹介でアポイントを取ることにも不安を感じたり、自信がなくて高額な商品を販売することが出来なかったこともありました。

 

 

 

 

 

 

 

当然、営業マニュアルもあり、成功哲学やセミナーのやり方も学んでいました。でも・・・。

 

 

 

 

 

 

 

売上があがらなかったのです。近くの公園のベンチで、マンションのローンが返せない不安に悩んでいたこともありました。
正直、「営業の仕事を辞めようか!」と考えたときもありました。

 

 

 

 

 

 

 

■あなたはセミナーを開催する時に、こんなことを考えていませんか?

 

 

 

 

 

 

 

√セミナー講師をすれば、顧客獲得につなげやすい!
√セミナーの内容が良ければ契約に結びつく!
√セミナー講師なるには資格や実績がなければならない!
√人前でうまく話さなければ講師は務まらない!
√集客ができないのでセミナーはつづかない!
√セミナーを無料にすると集客が楽になり顧客獲得につなげやすい!

 

 

 

 

 

 

 

もし、このようなことが当然だと思っているのであれば、今すぐその考えを捨てて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

なぜなら、そのような考えでは、あなたが講師になってセミナーを開催しても、絶対に「顧客を獲得して高収益ビジネスを構築することは」できないからです。

 

 

 

 

 

 

 

今、世間一般で多くの方が話しているのは「セミナー開催のノウハウ」なのです。

 

 

 

 

 

 

 

残念ながらセミナー開催のノウハウで、『顧客を獲得して高収益ビジネスを構築することは』できないのです。

 

 

 

 

 

 

 

私があなたに伝えていきたいのは
『あなたが顧客を獲得して、高収益セミナービジネスを立ち上げるノウハウ』です。

 

 

 

 

 

 

 

つまりセミナーだけの話しではなく、集客からセミナー開催、そして個別相談へと導入して、

 

 

 

 

 

 

 

契約を得て、その後、信頼関係を深め、最後には顧客化していくという、ールスブロセスと高収益化、

 

 

 

 

 

 

 

そして継続的にお客様とのより深い関係性を築く方法お伝えしたいのです。これが、継続的にあなたのビジネスや事業の価値をあげる極意なのです。

 

 

 

 

 

 

 

大切なのは、
『セミナーから個別相談へ導いて、あなたの顧客になりたくなるような流れ!!』

 

 

 

 

 

 

 

つまり、!!
『売れる仕組み』と『儲る仕組み』が必要なのです。

 

 

 

 

 

 

 

■顧客獲得で成果が出るセミナーには『売れる仕組み』があるのです。

 

 

 

 

 

 

 

顧客獲得型セミナーは、

 

 

 

 

 

 

 

『リストを創る→関係性構築→集客→セミナー→個別面談→販売・契約→顧客化・リピーター』

 

 

 

 

 

 

 

といった一連のマーケティングプロセスが統一したコンセプトで貫かれているシステムなのです。

 

 

 

 

 

 

 

もっと簡単に言えば、あなたが相手のことを真剣に考えてした行動によって、感謝され、信頼され、自ら進んであなたの顧客にな
ってくれて、あなたも嬉しくなる仕組みです。

 

 

 

 

 

 

 

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◆ 『脳力革命で人を幸せに!』

 

 

 

これが日本現実化戦略研究所【まる現のミッション】です。

 

 

 

・私の望みは
「3年間で、オンリーワンからNo.1となる1200人を支援すること。」

 

 

 

そして、さらにその後3年間で、1200人が、さらに1200人ずつオンリーワンからNo.1になる人間を支援すること。

 

 

 

すると6年後には、日本から144万人のNo.1が誕生する。

 

 

 

「そんな人が世の中に溢れたらどうだろう?」

 

 

 

その人の家族や取引先、スタッフ、地域の人たちから日本の人々が、ドミノ式に豊かになり、笑顔になることがイメージできる。

 

 

 

こう考えただけでわくわくし、毎日がさらに楽しくなる。

 

 

 

◆それに、もし仮に、その144万人が、年間一人平均プラス3000万円の売上を上げたとしたら、いくらの売上になるだろう?

 

 

 

答えは、420兆円の売上だ。

 

 

 

毎年、日本のGDPにプラス420兆円の売上ができたらどうだろう?

 

 

 

きっと日本の1000兆の国債の問題や年金問題、健康保険料の問題も消えていくだろう。

 

 

 

もちろん、これは理想だが
全ては、理想をもってそこに向かい情熱を生きることから始まる。

 

 

 

 

 

 

○【まる現のクレド】

 

 

 

『常に考える』

 

 

 

◆我々の第一の責任は、
我々の製品およびサービスを使用してくれる顧客、そしてその家族をはじめとする、すべての顧客に対するものであると確信する。顧客一人一人のニーズに応えるにあたり、我々の行なうすべての活動は質的に高い水準のものでなければならない。適正な価格を維持するため、我々は常に製品原価を引き下げる努力をしなければならない。顧客からの注文には、迅速、かつ正確に応えなければならない。我々の取引先には、適正な利益をあげる機会を提供しなければならない。

 

 

 

◆我々の第二の責任は、
全社員 世界中で共に働く全ての人々に対するものである。社員一人一人は個人として尊重され、その尊厳と価値が認められなければならない。社員は安心して仕事に従事できなければならない。待遇は公正かつ適切でなければならず、働く環境は清潔で、整理整頓され、かつ安全でなければならない。社員が家族に対する責任を十分果たすことができるよう、配慮しなければならない。社員の提案、苦情が自由にできる環境でなければならない。脳力ある人々には、雇用、脳力開発および昇進の機会が平等に与えられなければならない。我々は有能な管理者を任命しなければならない。そして、その行動は公正、かつ道義にかなったものでなければならない。

 

 

 

◆我々の第三の責任は、
我々が生活し、働いている地域社会、更には全世界の共同社会に対するものである。我々は良き市民として、有益な社会事業および福祉に貢献し、適切な租税を負担しなければならない。我々は社会の発展、健康の増進、教育の改善に寄与する活動に参画しなければならない。我々が使用する施設を常に良好な状態に保ち、環境と資源の保護に努めなければならない。

 

 

 

◆我々の第四の、そして最後の責任は、
会社の株主に対するものである。事業は健全な利益を生まなければならない。我々は新しい考えを試みなければならない。研究開発は継続され、革新的な企画は開発され、失敗は償わなければならない。新しい設備を購入し、新しい施設を整備し、新しい製品を市場に導入しなければならない。逆境の時に備えて蓄積を行なわなければならない。これらすべての原則が実行されてはじめて株主は正当な報酬を享受することができるものと確信する。

 

 

 

◆『思いが原因、人生は結果、浮かんだことは必ずできる!』

 

 

 

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無から有を生む!!
「潜在意識トレーニング」一つで、人生はいかようにでもなる!!まる。

 

 

 

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『脳力革命で人を幸せに!』

 

 

不安や悩み、心のゴミをエネルギーに転換し!

 

 

 

夢や目標を10倍豊かに現実化する!

 

 

 

日本現実化戦略研究所(まる現)
久家 邦彦(くげ くにひこ)