【CD-ROM付】お金の科学~大金持ちになる唯一の方法~/ジェームス・スキナー

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ジェームススキナーさんはいいます。
世界で大きなお金持ちが生まれるのは『冬の時代』なのです。
なぜなら「機会が移るからです。」
$さくらの「ウェルシーシェフ」
世界35カ国にまたがる2000億円企業を創業したジェームススキナーさんが
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$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆ジェームススキナーさんは、目的の明確化のステップで
『何を?』『なぜ?』『どのようにするのか?』を明確にすることが
基本だと教えてくれます。
「何故やるか?」も大切ですが「何をやるのか?」も大切です。
目的の明確化で、意外に多くの人は「何をやるのか?」が、出来てないのです。
なぜなら、セミナーで「お金が欲しい人?」と聞くと、多くの方が手をあげます。
ところが・・・「いくら欲しいのですか?」と聞くと、答えが明確でない
人が多いのです。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆例えば『100億円が欲しい』という人は、
「100億円あったら何に使いますか?」と聞くと
『とりあえず銀行に入れておく』という人がよくいます。
その人は「通帳に印刷された10,000,000,000円というインク」の
ために「100億円分の代償を支払う」のですか?
そうお聞きしたくなります。
◆自分が「本当は、何が欲しいのか?」
これを目で見て、耳で聞いて、身体で感じて、味わって、
さらに香りを嗅ぐところまで明確にすることが重要なのです。
そして、それを『実際にあらしめるため』の『実際の行動』が
必要なのです。
◆その動機になるのが「何故?」なのです。
「それを、やらなければならない。」十分な動機が必要なのです。
例えば、アメリカでケネディー大統領が「月に行くんだ!」
という演説をしたとき、月にいく必要な技術は何もありませんでした。
その当時は
・月に行く、安定した燃料もない。
・人間を無重量空間でどうやって生かすのか?わからない。
・CPUもありません。真空管の時代です。
・宇宙で何を食べるのか? わかりません。
・排泄の仕方もわかりません。
◆この時のケネディー大統領は演説は、繰り返し、繰り返し
「何故?月に行かなければならないか?」を述べているのです。
例えば・・・
「アメリカが、最初に月に行くことで、より科学技術が進歩する。」
などです。
人間は「それをやる理由」が十分にあり、それが明確になれば、
人間は自然に「そこに行く方法」を見つけて、行動するのです。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆人間は、そんなに弱くはありません。
『人間は、それをやる方法は、必ず見つけるのです。』
例えば、人類は昔、野生の中で生き抜いてきたのです。
大きな野生の虎がうろうろしている中を生き抜いてきたのです。
だから人間は、今の世の中で生き抜く方法くらい簡単に見つけます。
ただし・・・その人が「欲しい結果を得なければならない!」という
十分な動機があったならの話しです。
◆例えば、景気が良いときに、企業に売り込みにいっても、
「もうお付き合いしている業者がすでにあるから・・・」とか
断られやすいのです。
ところが、景気が悪くなると
「コスト削減のアイデアがあります。」というと提案は
採用されやすくなっているのです。
だから『機会を探して欲しいのです。』
今の時代は、「機会がなくなった」のではなく、「機会が移っただけ」なのです。
頭が柔らかければ、面白くてしょうがないのです。
◆そして、その人がいる環境の中で『機会』を見つけるかどうか?は
『その人の状態次第』なのです。
例えば、3年前と環境が違う、1年前と違う、1ヶ月前と違う。
この変化が激しい環境に対して「ああ・・・どうしよう」
とか言って、『身体の状態』を落ち込ませていたら
良い『機会』は見つけずらいですよ。
なぜなら、そのような『身体の使い方』をしていると
『思考の状態』や『言葉の状態』も
・「景気が悪い」とか
・「中国にやられている」とか
・「失業率が高い」とか
こういう環境の見方になりがちなのです。
だから機会(チャンス)に氣づきづらくなるのです。
◆逆に、同じ環境の中にいても、子供のように,柔軟な頭があれば
面白く感じるので、機会(チャンス)を見つけやすいのです。
・『ああ、この世界の変化は、オモシロイ機会だなあ』とか
・『あの国の独裁者が変われば、皆がより自由に物を買うように
なる。これは面白い機会だなあ』とか
・『原油が上がっている。これは面白い投資の機会だなあ』とか
ですから、今の同じ環境も柔軟に考えることができれば
「面白い機会だな!!」となります。
◆「世界の1年間の経済はいくらあると思いますか?」
『70兆ドル』もあるのです。
日本円で約5600兆円もあるのです。
この莫大なお金が、1年間に世界で動いているのです。
つまり、1年間に人や企業がこれだけの大きな金額で
「何か?」を買っているのです。
だから、ビジネスや投資の『機会がなくなった』のではないのです。
『機会が移った』だけなのです。
ジェームススキナーさんはいいます。
世界で大きなお金持ちが生まれるのは『冬の時代』なのです。
なぜなら『機会が移る』からです。
◆それでは世界のお金持ちは、このような不況、混乱、災難の
なかでどのようにして富を生み出すのでしょうか?
世界35カ国にまたがる2000億円企業を創業した
ジェームススキナーさんが
「100年に一度の、不況、混乱、災難をチャンスに変える方法」を初公開!
<残り1日> 5月11日(水)まで、先行予約特別キャンペーン
あなたの収入、売上に大きな変化をもらす「お金持ちの知恵」を
この機会に是非、手に入れてください。
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■ 大きなお金持ちが生まれるのは『冬の時代』である!
■ 『冬の時代』は『機会』が移る!
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<さくらのB級グルメ>★★★★
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ゆであげパスタと石窯ピザでおなじみの『ラ・パウザ』
にてディナーをいただきました(*^^)爻(^^*)♪
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半熟卵をトローりとサラダにあえていただく
半熟卵のガーリックサラダは、食感が好きです。
家のサラダにも思わず温泉卵をあえたくなります。
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アンチョビガーリックのピザは、アンチョビの塩からさが
赤ワインと抜群の相性です。
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「大盛りフライドポテトのぺペロンチーノ」や
「ナンコツのスパイシーフリット」も気軽に
食べられるので、お話が弾みます。
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『ラ・パウザ(LA PAUSA)』のパーティープラン、
飲み放題、食べ放題もお奨めです。(*^^)爻(^^*)♪
有難うございます。