強運/斎藤 一人

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斎藤一人さんは書籍『強運』のなかで
世のなかは『道理でできている』と教えてくださいます。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
■豊かさを創る質問■
・あなたは「ギャンブルで金持ちになろう!」なんて
「大凶」を考えていませんか?
・あなたは一つ上を目指して正当な努力をしていますか?
・あなたはより魅力的な人間を目指していますか?
$さくらの「ウェルシーシェフ」
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<魔法のレシピ>
より魅力的な人間になろう
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$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆『道理』と『強運』は違うものではないのです。
ビルの上から飛び降りたら、誰もが下に落ちます。
ところが飛行機だけは、飛ぶようにできている。飛ぶように
つくっているんだから当たり前です。
その当たり前のことです。
◆私たちは、神様とある約束をしているのです。
「正当な努力をして、魅力的な人間になって神様のもとへ帰る」
という約束です。
このことを守れば神様は絶対に味方をしてくれます。
ところが、正当な努力をしないで、一発、大当たりを狙うような
ことを考える。
それって神様を敵に廻しているんですよ。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆「強運が欲しいんです。競馬があたらないかな。
パチンコ当たらないですか?」って、楽しんでやる分に
はいいけど・・・
本氣でギャンブルで金持ちになろう!なんて
ふざけたことを言っているんじゃないよ。(笑)
$さくらの「ウェルシーシェフ」
そういう人は、強運のキョウの字が違うのです。
大凶の『凶』なんですよ。(笑)
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆松下幸之助さんは小学校しか出ていないのです。
斎藤一人さんは中学校しかでていません(笑)
だから、ひとは「すごい努力されたんでしょう。」
と言われますが、努力なんてしていません。
淡々と同じことをしてきただけなんです。
これは誰がやったってできることなんです。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆松下幸之助さんだって自転車屋さんだったときは
自転車屋さんの努力をしてきたんです。
でも他の人とは違う「ひとつ上を目指す努力」をしていた
ということ。現状のまま終わってしまう人はいくらでも
いるのです。
◆でも松下さんは手を伸ばすと届くところがあって
そこにむけて努力をしていたのです。
大切なのは、あくまで「ひとつ上」を目指すこと。
今の自分には手が届かない「二つ上」に向かった人は
途中で落っこっちゃうのです。
「ひとつ上」に向かって努力するのです。
◆斎藤一人さんは教えてくださいます。
「ひとつ上」「ひとつ上」という進み方だと
歩みは少ないように見えるけど、それでも心配はいりません。
なぜなら「加速の法則」が働くからです。
斎藤一人さんの書籍『強運』はこちら
強運/斎藤 一人

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<魔法のレシピ>
■ 世の中は道理でできている
■ ひとつ上を目指して淡々とやり続けよう 
■ 正当な努力をしよう
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<さくらのB級グルメ>★★★★
ゆであげパスタと石窯ピザでおなじみの
『LA PAUSA』にてディナーをいただきました(^^)爻(^^)♪
$さくらの「ウェルシーシェフ」
赤ワインのデキャンタにアンチョビガーリックのピザと
フライドポテトペペロンチーノ、そしてパスタをいただきました。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
揚げたてのフライドポテトのぺペロンチーノ(190円)
はスパイシーでおつまみに最高です。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
アンチョビのピザもパスタも赤ワインとよくあいます。
『LA PAUSA』はパーティーの飲み放題、食べ放題プランも
お奨めです。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
有難うございます。