バトル・オブ・シリコンバレー [DVD]/ノア・ワイリー,アンソニー・マイケル・ホール

¥1,500
Amazon.co.jp
映画『バトル オブ シリコンバレー』を観ました。
映画『バトル オブ シリコンバレー』では、ビルゲイツが
元々、ポーカーが大好きなゲーマーで、スピード狂として描かれています。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
雑誌フォーブスで、世界一の大富豪として幾度となく紹介された
マイクロソフトの創業者である『ビルゲイツの言葉』が印象に残りました。
・ビルゲイツ:『生き残るには?』
「必要とされることだ! 欲しがらせて! 夢中にさせることだ!」
・ビルゲイツ:『マフィアの鉄則は?』
「仲間とは仲良くすることだ! 敵とはもっと仲良くするこだ!」
$さくらの「ウェルシーシェフ」
■豊かさを創る質問■
・あなたは、欲しがらせ! 夢中にさせて! 必要とされていますか?
・あなたは、仲間と仲良くしていますか? 
それでは、敵とはもっと仲良くしていますか?
・あなたは、ゲームの達人として、どんなアイデアの種を植えていますか?
_______________________________
<魔法のレシピ>
成功はアイデアから始まる!
_______________________________
$さくらの「ウェルシーシェフ」
映画『バトル オブ シリコンバレー』のあらすじになります。
ネタバレがありますが、より深く内容を理解したい方には
お薦めかもしれません。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆1971年,
スティーブ・ジョブスと、スティーブ・ウォズニアックはバークレー
で不正に長距離電話がかけられる、ブルーボックスを開発して売りさばく。
ジョブスは当時、警察に捕まったり、LSDをやったりと
ハチャメチャな暮らしをしている。
その後、ジョブスは彼女と消息をたち、インドの心の修行道場や
コミューンなどにゆき、心を探る旅にはいっていく。
1976年、バークレーに戻ったジョブスは、実の母親を探すために
探偵を雇うことを友人にうちあける。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆この年、ジョブスとウォズニアックは自分たちで組み立てた
『appleのパソコン』を、ホームブリューコンピュータークラブで
50台売ることに成功する。
このパソコンは、ウォズニアックが、
「この技術を使えばアルテアよりもはやいパソコンがつくれるぞ」
と開発したものです。
このパソコンは発売後数ヶ月は売上が苦しんだものの、
その後売れ始め、8000ドルの利益となりました。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆ジョブスは打倒IBMを掲げ
「ヒューレットパッカードにパソコンを売る!」ウォズニアックに激怒する。
「ヒューレットパッカード」でウォズニアックの『パソコン』は評価され
なかった。
ジョブスはガレージで、社名『アップル』(優秀な集団)という会社を
立ち上げ『apple パソコン』をつくりはじめる。
1977年、「ヒューレットパッカード」を辞めて、アップルの開発に集中した
ウォズニアックは、次世代の「apple PC」をつくりだした。
このマックは、アップル社の創業者三人が私財を使って開発した。
200台ほどしか生産されていませんでした。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆この後、ジョブスは銀行から融資をうけるためにヒッピーのような髭を剃る。
ジョブスが社長で、ウォズニアックが制作するアップルの「apple PC」の噂を
きいた、マイクマクーラから資金融資の話がジョブスにくる。
そしてジョブズはマイク・マークラという投資家から92,000ドルの融資を勝ち取る。
さらにナショナル・セミコンダクター社からマイケル・スコットを引き抜き、
社長に据えるなど、かなり大きくなったアップル社の生産体制のもとで
「apple PC」が製造され始めます。
◆技術面ではウォズ、経営面ではジョブズの活躍があり、
「apple PC」は爆発的ヒットを飛ばし、
スティーズ・ジョブズは一躍時の人となりました。
1977年4月に価格1,298ドルで発売された「apple PC」は、
1980年には設置台数で10万台、1984年には設置ベースで200万台の
爆発的な売れ行きとなります。
その後、アップル社は、1980年に株式公開を果たし、ジョブズは
2億ドル超の資産を得ることになりました。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆ジョブズは、IBMが大嫌いでした。ジョブスはいいます!
「海軍に入るより、海賊であれ!」
この言葉の「海軍」というのは、「IBMなどの大企業」を指しています。
IBMは70年代以前はコンピューターのトップ企業でしたが、
「個人がパソコンを持つニーズはない」ということで、パソコンには
長らく参入して来ませんでした。
しかし「apple PC」の成功を見て、1981年になると、
IBMが「IBM PC」を発売します。
いよいよ巨人が乗り込んできて、「アップル社」を踏み潰そうとしてきたのです。
◆着実にシェアが奪われる中、ジョブズは「apple PC」の次世代機として
「Lisa」を発売します。これが1983年に発売されて、大コケします。
機能的には当時のパソコン業界の中で屈指の性能であったようですが、
1万ドル弱という価格設定(1983年1月発売当初。当時の日本円で約233万円)
が祟って、ほとんど売れませんでした。
1989年に、アップルコンピュータ社は、不売在庫による税金控除を
受けるため、売れ残ったLisa約2700台を破砕しユタ州ローガン市の
埋立処分場に埋立処分したという悲しい最後をたどります。
「Lisa PC」プロジェクトと同時進行的に行われていた
「Machintosh PC」プロジェクトは、難航しましたが、1984年に
ようやく発売にこぎつけます。
これが今も発売され続けている「Machintosh PC」の初代です。
◆しかし、この頃ジョブズの社内での横暴な振る舞いは、同僚の反感を
相当買っていました。
映画の中では、恋人の子供をなかなか認知せず、会社の駐車場で揉め事になる。
そのイライラから、ちょっと息抜きしてコンピューターで遊んでいた同僚に、
「遊んでるんじゃねーよ。俺は有能な芸術家を雇ったつもりだったのに、
とんだ給料泥棒どもだな!」
などとイビるシーンが出てきます。
ジョブズはそのカリスマ性と同時に、多くの敵を生み出し、
結局、アップル社から追放されてしまいます。
(後に戻ってきますが!)
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆スティーブ・ジョブスは、ビルゲイツを何度も怒鳴り、罵りまくりましたが
ビルゲイツは、一度もスティーブジョブスを罵らなかったそうです。
ビルゲイツ:『マックは母に贈りたい唯一のコンピューターだ!』
マックの社員:スティーブジョブスは敵は、IBMだという。だが、違う! 
敵は君たちだビルゲイツ! マイクロソフトだ! 人のものを盗んでいるんだ。
アップル社に日本から届いたPC、NECのオペレーションはアップルのそれに
酷似していた。
スティーブジョブス:「泥棒だ!!マイクロソフトは!」
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆ビル・ゲイツ:勝負には「勝負に出る時」と「降りるべき時」がある!
『勝負に出るぞ!』
※ビル・ゲイツの(例え話):『アップル社と、マイクロソフト社!』
「隣に金持ちが住んでいる! 
ゼロックス(隣の金持ち)は、ドアを開けっ放しにしていたんだ。」
そこに君はテレビを盗みに入ったんだスティーブ。
するとそこには、マイクロソフトのビルゲイツという先客がいた!
ビル・ゲイツはいった。『略奪品は僕のものだ!』
すると、君は叫ぶんだスティーブ。
『フェアじゃない。僕が先に盗みたかったんだ!』
ビル・ゲイツ:『手遅れさ!』
スティーブジョブス:「うちのほうが性能が上だ! アップルが優れている」
ビルゲイツ:「そんなことは、問題じゃない!」
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆『パソコン』という言葉はパーソナルコンピューターの略です。
そんなに新しい機械ではありません。
歴史上最初に発売されたパソコンが「Altair 8800」(アルテア)
それまでのコンピューターは、企業や政府が使うもので高価かつ
巨大なシロモノでした。
マウスもキーボードもない「デカイ電卓」程度の機能でした。
それでも1974年『パソコンの発売当初、凄まじい衝撃でした。
それに加え、組み立てキットで $397、組立済み $498 という破格の安さ。
最初の2~3週間で4000台を超える注文が殺到したそうです。
映画「バトルオブシリコンバレー」は、そんなパソコンの覇権を巡る二人の男、
ビル・ゲイツとスティーズ・ジョブズ、そして二つの企業、
マイクロソフトとアップルのお話です。
この二つの企業が、『パソコンの普及』というIT史上の革命期に争うこと
になります。
よく知っているとおり、結末はappleは『OSの普及率』では、
1999年の段階でmaicrosoftに敗北します。
今、ほとんどのPCに入っているのは、Macではなく、Windowsです。
『何が、起こったのでしょうか?』
映画「バトルオブシリコンバレー」は、
綿密な取材がされていて、事実も多いそうですが、あくまでフィクションで、
完全なドキュメンタリーではありません。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆マイクロソフト社が『OSの普及率』で覇権を握るまで!◆
歴史上最初に発売されたパソコンである「Altair 8800」
(アルテア)を手にとって「これよりもいいものがつくれるぞ!」と
思ったのが、アップル社の、スティーブ・ジョブスとウォズニアックでした。
マイクロソフトのビル・ゲイツとポール・アレンも、その(アルテア)を
手に取ったところがスタートラインとなります。
彼らは、アルテアのBASIC言語を自分たちが書こうと、MITS社にアプローチ
して成功します。
さらにアルテアが1台売れた場合のライセンス料金の引き上げにも成功します。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆ビル・ゲイツとポール・アレンは、モーテルの1室で、マイクロソフト社を
立ち上げます。
ビル・ゲイツとポール・アレンは、カリフォルニアのアップル社でなにかが
起きていることに氣づき、ジョブスに会いにいきますが、当時のビル・ゲイツは
ジョブスに相手にされません。
スティーブジョブスは、この頃、快進撃をつづけてアップル社の本社を建設して、
そこの顔役になります。
しかしこの頃のジョブスは、恋人のアイリーンとの関係や子供の認知、
アップルの社員への厳しい叱責が問題となります。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆その後、「アップル社」 vs 「IBM」の時代になると、
ビルゲイツは、パルマーを経営陣に引き入れ、IBMに自分たちマイクロソフト社の
『DOS』 (Disk Operating System) を売り込みにゆきます。
面白いのは、このIBMとの交渉の際、当時のマイクロソフト社は、
『DOS』なんて開発してなかった。
つまりビルゲイツにあったのは情熱とアイデアだけで、
商品もサービスもなかったのです!
「もってないものを売る・・・???」
   
     ↓
『では、ビルゲイツはどうしたのか? というと!』
シアトル・コンピュータ・プロダクツという会社から、『86DOS』を
56000ドルで買い取って、これを改修して、IBMに売ったのです。
マイクロソフトの『DOS』はこの後「MS-DOS」として、PCに標準装備
されることとなり、Microsoftは急成長していきます。
地味なイメージの強いゲイツですが『世界一のやり手、ゲーマー』なのです。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆1980年にビルゲイツはポールアレンと、パルマーを引き連れ
IBMにDOSを売り込みに行った。
「ビルゲイツ」と「IBM」の会話!
 IBM:「オペレーティングシステムとは、どんなアイデアですか?」
ビルゲイツ:『DOS』と呼んでいます。
ビルゲイツ:そのオペレーティングシステム『DOS』は、丸ごとは売りません!
ライセンス契約をしたい。
※この契約により、マイクロソフト社は、それまでのゴミのような存在から脱出した。
/////////////////////////////////////
当時のIBMは、
アップル社のパソコン『アップルⅡ PC』の大成功を見て
『パソコン市場に乗り込もう!』としていた。そこでビルゲイツは、自分たち
マイクロソフトのOS,『DOS』を売り込もうと考えた。
しかも『ライセンス契約で!』
マイクロソフトの経営陣とビルゲイツの会話
「ビル! IBMは何故、俺たちみたいな若造と取引したんだろう?」
ビルゲイツ:『IBMは成功しているから、失敗できないと思うんだよ。』
ビルゲイツ(マイクロソフト社)は、当時、何も開発してないのにIBMに、
オペレーティングシステムのアイデアを売って、世界一の大富豪になったのです。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆1983年には、時の人となっていたスティーブ・ジョブスは
アップル社にジョンスカリーをペプシコーラからヘッドハンティングして
社長に就任させる。
ジョブスがスカリーを引き抜くときの言葉が有名です。
『あなたは一生、砂糖水を売るのですか?それともアップルで世界を変えて行きますか?」
ジョブスの恋人である、アイリーンは、生まれた子供を認知しないまま『リサ』という
名前をつけさせます。
そして新プロジェクトの製品名も『リサ』とします。
◆その後、ジョブスはゼロックスの研究所が開発した、マウスや
ビットマップディスプレイの『ALTO』に目をつけ、それを手に入れる。
アップル社の『リサ』を見たビルゲイツは、その性能の高さに衝撃を受けて
アップル本社でジョブスが開発中の「Machintosh PC」を見せられる。
ビルゲイツは、この時、ジョブスに提携を提案して、
「Machintosh PC」を譲り受ける。
この頃、ジョブスは、アップル社で、性能よりも、シンプルさと低価格を売りに
PCを完成させた「MachintoshPC」のプロジェクトチームを芸術だ!と賞賛する。
あまりにもジョブスが、アップル社の中で、
A:『アップルⅡPC』プロジェクトチームと
B:「MachintoshPC」プロジェクトチームの『対立を激化させる』ような
態度を取るので、とうとうウオズニアックはアップル社を去る。
アップル社の社長のスカーリーとマクーラは、社内を対立させ、
アイリーンの子供も認知しない、ジョブスに苛立つ。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆ビルゲイツは「Microsoft Windows」の発売を控えて、スティーブジョブス
に呼ばれ。
『アップル社の試作品「Machintosh PC」から、アイデアを盗んだ!』と罵られる。
しかしビルゲイツは、スティーブジョブスに、「Microsoft Windows」の
全てを伝えて、数時間後に二人は和解する。
その後、日本からNECのPCがアップル社に届き、そこに搭載されている
「Microsoft Windows」を知り、ジョブスは再び、盗作だ!とビルゲイツを
罵るが、ビルゲイツは「それは盗作ではなく、類似点だ!」という。
ジョブスは、「アップル社のほうが技術は優れている!」というが
ビルゲイツは、「そんなものは関係ない!」という。
◆そしてmicrosoftに天下をとらせたのが、1985年の
「Microsoft Windows」の発売。
MS-DOSをGUI(グラフィカル・ユーザー・インターフェース)形式で
動かせるソフトとして発売されましたが、84年に先行発売していた
同じくGUI形式の「Mac」シリーズを駆逐して、急速に普及しました。
GUIとは何かというと、それまでのコンピューターは
プログラミング言語がただ無機質に表示されるだけの、
かなり無機質なものだったんですが、これが現在のように
デスコトップ上のアイコンをクリックしてうんたらかんたらという風な、
直感的に操作できるように表示するシステムのことです。
1985年5月に、ジョブスはアップル社で、自分が呼び込んだスカリーに解任され
その後、結婚して『リサ』を娘として家族に迎え入れる。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆1997年ボストン! アップル社に復帰したジョブスは、ビルゲイツから
『再び手を組めれば幸せだ!』と言われる。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
その後、2007年~2011年
アップル社とマイクロソフト社の比較では売上と利益の両方で、iOSがWindowsを追い越しつつある。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
※グラフでみる「アップル – 世界最大のベンチャー企業」はこちら

http://wirelesswire.jp/asymco_blog/201202140700.html

$さくらの「ウェルシーシェフ」
◆世界の成功哲学の源流といわれ、書籍『思考は現実化する』を
まとめたナポレオンヒル博士はいいました。
『成功はアイデアから始まる!永遠の喜びのために、アイデアの種を植えよう!』
◆キャスト◆
・スティーブ・ジョブズ (Steve Jobs):ノア・ワイリー(Noah Wyle)
・ビル・ゲイツ (Bill Gates):アンソニー・マイケル・ホール(Anthony Michael Hall)
・スティ-ブ・ウォズニアク(ウォズ):ジョ-イ・スロトニック (Joey Slotnick)
・スティ-ブ・バルマ-:ジョン・ディマジオ (John Di Maggio)
・ポ-ル・アレン:ジュッシュ・ホプキンス (Josh Hopkins)
・アイリ-ン:ジェマ・ザンプロ-ニャ (Gema Zamprogna)
・ボディ・エルフマン:ボディ・エルフマン (Bodhi Elfman)
・マイク・マク-ラ(intel):ジェフリ-・ノ-ドリング (Jeffrey Nordling)
・ジョン・スカリ-(ペプシからヘッドハンティングされた社長):アラン・ロイヤル (Allan Royal)
・リドリ-・スコット:ジョン・ハ-ズラ- (John Hertzler)
・ゼロックスのデザイナ-:ニコラス・ワイルド (Nicholas Wilde)
・ゼロックスのプロジェクトマネ-ジャ-:ホリ-・ルイス (Holly Lewis)・
※お薦めDVD『バトル オブ シリコンバレー』はこちら!
バトル・オブ・シリコンバレー [DVD]/ノア・ワイリー,アンソニー・マイケル・ホール

¥1,500
Amazon.co.jp
_______________________________
<魔法のレシピ>
■ 生き残るには?
「必要とされることだ! 欲しがらせて! 夢中にさせることだ!」
■ マフィアの鉄則は?
「仲間とは仲良くすることだ! 敵とはもっと仲良くするこだ!」
■ ゲームの達人になろう!
勝負には「勝負に出る時」と「降りるべき時」がある!
_______________________________
<さくらのB級グルメ>★★★★★ ★★
ラパウザでのハッピーアワーにいきました。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
■アンチョビオリーブのピザ
トマトソース・チーズ・アンチョビ・ブラックオリーブ
ケッパー・パセリなどが使われ高温窯で焼き上げたイタリアの味
$さくらの「ウェルシーシェフ」
■ほうれん草とベーコンのサラダ
しゃきしゃきサラダほうれん草と
カリカリベーコンを特製和風ドレッシングで。
※デンマーク産ポークを使用。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
■フライドポテトペペロンチーノ
スパイスが利いたやみつきの味です。
当日は19:30までハッピーアワーということで
ブラッドオレンジハイや、赤ワインやビールなど
ドリンクを半額で楽しませていただきました。
「ラ・パウザ」とはイタリア語で『休み時間』のこと。
ほっと一息つきたいときに気軽に入れるイタリアンレストランです。
$さくらの「ウェルシーシェフ」
■ラパウザはこちら!
http://www.lapausa.jp/
ありがとうございます( •ॢ◡-ॢ)-♡