今回ご紹介するのは、オンラインで「風水お片づけアドバイザー」をしている平山理恵子さんです。
理恵子さんは、パートやアルバイトを掛け持ちしながら、子育てや義父母の介護に奮闘してきました。
アルツハイマーの義父の介護に疲れ果て、自分の人生に向き合うためにパートも辞めた頃に、運命の「風水とお片付け」に出会ったのです。
自宅の片づけをしながら内観したことによって自分の人生が好転した経験が、現在の仕事を始めるきっかけとなりました。
その後、収入はあったものの安定せず、収入ゼロの月もあり、集客にいつも不安を抱えていた理恵子さん。
いくつかの塾で試行錯誤したあと、安定集客の方法を求めて入学した『Zoom集客®の学校』で学んだ無料の集客方法を実践したところ、売上488万円を達成!
その後、集客への自信も生まれ、今ではお客様に喜ばれながら理想の働き方で安定収入を得て、オンラインで海外のお客様とつながるまでになった、その秘訣をご紹介します。
【風水お片づけアドバイザー】平山 理恵子さん ※個人差があります。効果を保証するものではありません。
オンラインの集客方法を学べる『Zoom集客®の学校』との出会い
理恵子さんは、今はどんなお仕事をされてますか。
理恵子さん:今、「風水お片づけアドバイザー」をしています。
久家:その前は、主婦のかたわら、どんなお仕事していたのですか?
理恵子さん:私は2000年に、東京から栃木県にある主人の実家に戻ってきたのです。
結婚してからずっと、パートでお仕事をしていました。
久家:オンラインを使って、ご自身で「風水お片づけアドバイザー」として人のサポートを始めたのですね。
売上合計は『Zoom集客®の学校』入った後は、いくらぐらい上がっていますか?
理恵子さん:『Zoom集客®の学校』に入ってから、以前の学びもあったのですが、それにまたプラスして、488万円売上を上げることができました。
久家:おめでとうございます。すごいですね。
『Zoom集客®の学校』に入ってから何ヶ月ぐらい経っていますか?
理恵子さん:今、丸8ヶ月になります。
久家:1年経ってないのですね。
自宅でオンラインで、「風水お片づけアドバイザー」という仕事はできるのですか。
理恵子さん:はい。
ただお片付けなので、どうしてもリアルで来てもらいたいという方には、リアルで全国に伺って、楽しくサポートさせていただいています。
久家:日本全国に行かれるのですか?
理恵子さん:「来てください」と言われれば、行かせていただいています。
久家:すごいですね。
『Zoom集客®の学校』の何が一番良かったですか。
久家:理恵子さんは他にも、色々なところで学んできたということですが、その中で『Zoom集客®の学校』の何が一番良かったですか。
理恵子さん:はい、本当に、もう他とは比べものにならないぐらいのサポート体制です。
担任の先生がいたり、各講座の講師やコーチの方たちが、徹底的にサポートしてくださるので、そこは本当に安心で嬉しく思いました。
壁を乗り越えたサポートや、印象に残ったサポートの言葉など、エピソードはありますか。
理恵子さん:今まで全く売上が上がっていなかったわけではなかったので、学んだことを実行したらすごいとは分かっていても、自分の行動が止まっている部分があったのです。
自分の苦手意識がすごくあって、なかなか前に進められなかった時に、担任の先生に、
「やってないよね」
「やってません。。。」
「では、一緒にやっていきましょう」
と言われて、紹介サイトの作りこみを一緒にやっていただいたりしました。
注)紹介サイト:『Zoom集客®の学校』で、集客のために活用しているプラットフォーム
それでもなかなか結果が出なかった時に、
「売上が上がっていない人は、なかなかやろうとしないんですよね」と紹介サイトの講師のお言葉を聞き、「グサッ」っと刺さりました。
それは私のことだと思い、そこから「よし、ちょっと進めるか」という感じで進めた時に、売上が上がったことがありました。
久家:なるほど、担任の先生が「もしやってないんのだったら今、一緒にやりましょう」と言ってやってくれて、今は紹介サイトの登録ができたのですか。
理恵子さん:はい。ちゃんと登録できて、前に進むことができました。
久家:1人だと、「ちょっと忙しいからいいか」などと考えて、やらないことがありますものね。
理恵子さん:私が後回しにしていたことを、担任の先生はわかっていて、「やってないよね。」と指摘してくれたのです。
久家:なるほど、素晴らしいですね。
講師の方に「結果が出ていない人は、やってないんですよね」のような一言を講座の中で言われ、言われたのが自分のことだと思ったのですね。
理恵子さんはすごく感性が豊かなので、そこでやったら売上はいくら上がりましたか?
理恵子さん:15万円上がりました。
久家:良かったですね。
他の塾で売上が上がったのに『Zoom集客®の学校』に入学したわけは?
前に起業塾や集客塾は、何ヶ所ぐらい行きましたか?
理恵子さん:個人コンサルも含めると、起業塾関係は3ヶ所ぐらい行きました。
久家:実際に、他の塾でも売上が上がったことがあるのに、更に『Zoom集客®の学校』で学ぼうと思ったきっかけは何ですか。
理恵子さん:売上や集客が安定せず、常に不安があったからです。
『Zoom集客®の学校』ですごく惹かれたのが、やはり集客という部分だったのです。
無料で集客できるサイトにも非常に興味があったので、それでセミナーに参加をさせていただいて、お話を聞く中で、ここはもうすごくわくわくすると感じました。
また、AIやチャットGPTなど、今まで自分が全く触れていない部分の学びもできるというのもありましたので、入塾を決めました。
他の三つの塾で学んでいても、売上が毎月コンスタントにあがらなくて不安だったのですね?
理恵子さん:はい、7桁上がったこともあったのですが、翌月はぱたっとゼロになることもありました。
久家:ゼロになると不安になりますよね。
理恵子さん:そうなんです。
経済も仕事も循環していかないと、やはり常に不安がありました。
安定継続して、この後も集客できるという自信はできましたか?
理恵子さん:はい。自信ができました。
「成功者のオマージュをしていけば、必ず結果は出るんですよ。」
と無料集客ができる紹介サイト講座のコーチや先生方が言われていました。
同じ講座生だった先輩方たちがコーチをされていて、テスト改善をしてきた成功例をたくさん教えてくださるので、講座を受ける度に、「やればできる」という、わくわく感が非常にありました。
オンラインを使って集客する新しい働き方とは?
自分を内観でき人生が好転する「お片付け」との出会い
久家:理恵子さんは、厳しいお父様の元で育って、20代の若さで営業職で表彰されたり、お父様に教え込まれた書道を生かして看板屋さんで働いたり、ずっとお仕事を頑張ってきたとお聞きしました。
なぜ、東京に旦那さんを残して、旦那さんの実家の栃木に戻られたのですか?
理恵子さん:ちょうど義母が病気になったのと、子供達を田舎でのびのびと、心豊かに育てたかったからです。
でも、移住して8か月で義母は亡くなり、次はアルツハイマーになった義父の介護が本当に大変でした。
久家:そんな中で、理恵子さん自身がメンタル的に疲れたときに、断捨離とか風水に出会って、片付けを始めたのですね。
理恵子さん:あるYouTuberの方の「お片付けをすることで人生が変わる」という講演を聞いたのがきっかけです。
義父が亡くなった後、自分も自由な時間ができたから、片付けはYouTubeを聞きながら進めていました。
久家:アルツハイマーのお義父さんの介護は、メンタル的に大変だったと思いますが、何年ぐらいやられたのですか。
理恵子さん:介護は2年ぐらいやっていたら、もう本当に私自身がおかしくなりそうだったので、ケアマネージャーさんがすごく心配してくれました。
「このままではお嫁さんがもう病気になってしまう」と心配して、一緒に施設を探してくださって、義父が亡くなるまでの最後の2年間は施設の方でお世話になりました。
久家:その後にお片付けを学び始めたのですか。
理恵子さん:そうですね。
久家:子供や義理のご両親のこと、そしてパ―ト、一人で4役ぐらいやっていたなんて、すごいですね。
なぜ「お片付け風水」に繋がっていったのですか?
理恵子さん:なぜ始めたかというと、やはり、もう自分自身の生き方にすごく行き詰まっていたからです。
ずっとパートをしていて、あと本当に経済的に大変なときは、プラスでアルバイトもしていましたから。
久家:プラスアルバイトも、やっていたのですか?
理恵子さん:そうですね。
人に使われて、言われたことをやっていくだけだと、「自分自身がそこで本当に生かされてるのかな」と思った時に、すごく迷いが出始めたのです。
すごくいい会社だったので、感謝でいっぱいだったのですが、だんだんと迷いが出てきた時に、色々なことがうまくいかなくなってきたのです。
久家:そこで、自分の身の回りの物を断捨離して捨てる、整理して整頓することやっていったのですね。
お片付けを通して、人生やメンタルに何か良い変化があったのですか?
理恵子さん:はい。物が無くなっていく段階で、自分自身への気づきというものがすごく出てきたのですね。
お片付け風水の効果
- 「自分が何をやりたいか、やりたくないのか」ということが明確になっていった。
- 自分自身の家をお片付けしていき、物と向き合うことが、非常に内観する作業になっていた。
- 今までうまくいかなかったこと、たとえば人間関係、経済、夫婦関係も親子関係などを、片付けしながら思い出して、内観できた。
- 「私は、人とか環境のせいにしている部分がすごく大きかったな、申し訳なかったな」という風に気づいていった。
最初から分かってやっていたわけではないのですが、やっていく中で、もう本当に内観していく作業になっていきました。
久家:その後、オンラインを学び始めて、オンラインで売り上げを上げられるようになったのは、すごいことだと思います。
「中国伝統風水+お片付け」をオンラインで教えることになったきっかけは?
久家:なぜ、オンラインで仕事をやろうと思ったのですか?
理恵子さん:最初から何をやろうかというのは、全く私の中では分からなかったのです。
お片付けをしながら、
「自分が自分らしく輝いていくには、どうすればいいのかな」
と思ったときに、一旦パートをやめようと思ったのです。
一旦ちょっと、まっさらな状態を作ろうと思って、パートを辞めさせていただいたのですが、その時まだ将来何をやるかは決まっていなかったんですね。
そんな時、「中国伝統風水」に出会いました。
そこで風水を学んでやっていくと、色々と自分の環境や人間関係が、非常に変わっていったんですね。
久家:なるほど、風水で自分の環境が変わって、そこからなぜ、お片付け風水をやることになったのですか?
理恵子さん:はい、先生から、
「学んだら、最初はお金を取らずに、ただ風水の鑑定をたくさんやらせていただいて、経験値を積んでいきなさい」
というふうに言われました。
それでモニターさんを初めてオンラインで募集しました。
私の学んだ中国伝統風水は、実際のお宅に伺わなければいけないのです。
それで訪問する中で、お片付けのできていない、物がもう本当に散乱してるお宅が結構あって、それを見たときに、「これは風水以前の問題でしょ」と思ったのです。
この物が溢れた状態の中でいくら風水で整えても、効果は出ないんじゃないかと思いました。
私もお片付けから始めてすごく人生変えることができたので、
「お片付けの方をやってみない?」
ということで、お片付けをモニター的に、最初は安い金額で何軒かやらせていただいたというのがきっかけだったのです。
久家:今は「お片づけ+風水」で、人生が好転していく、より良くなっていくという感じなんですね。
すごく良いコンセプトですね、素敵です。
実際それを教え始めて、お客さんは喜んでくれていますか。
理恵子さん:すごく喜んでもらってます。
- 人生が好転した
- 親子関係良くなった
- 夫婦関係良くなった
- お仕事の面ですごく開けてきた
- 夢を叶えた
とか、皆さんから本当に嬉しい報告をたくさんいただいています。
久家:今まで生きてきた理恵子さんの知識と経験、風水とかお片付け、すごいなと思うんですね。
多くの人たちの人生に貢献して、「ありがとう」と、すごく喜ばれながら収入を得る
というのは、オンラインがあるからできやすいと思うんですね。
それがリアルだと、近くの人しかできない。
理恵子さん:そうですね、もう本当に海外のお客様もいらっしゃいます。
最初、韓国の方が来られたときに、「うわー、海外進出できた」ってすごく嬉しかったです。
オンラインで集客・収入を得る方法を学んでよかったですか?
理恵子さん:はい。オンラインがなかったら、これだけの収入というのは得られなかったと思います。
久家:8ヶ月でさっき480万の売上と、すごいこと言ってましたね。
風水とお片付けで、夫婦関係も子供との関係、親、嫁姑、そういうものも改善して人生が開けてきたという、そのストーリーってすごいですよね。
今日のストーリーを、AIを使ってそのまんまアニメや本にしたらいいですね。
みんな感動すると思いますよ。
Zoomを使ったオンラインの集客やAIは、どんな人が一番おすすめだと思いますか?
Zoomを使ったオンライン集客やAIをお勧めする人
- 今は会社勤めをしていても、自分で何かこれからやっていきたいという方
- ゼロイチからいろんな自分の得意分野を見つけて、コンセプトや商品を作ってきたい方
- 実際起業されて自分の商品を持っていても、集客に悩んでいる方
- 実際起業されて自分の商品を持っていても、売上に悩んでいる方
理恵子さん:『Zoom集客®の学校』は本当にサポート体制が、もう本当に他にはないぐらいものすごいので、このような方にぜひおすすめしたいなって思います。
久家:理恵子さん。本当に今日はありがとうございます。
理恵子さん:ありがとうございます。
まとめ
いかがでしたでしょうか?
理恵子さんのように、子育て、家事、仕事、介護など、一人で何役もこなして奮闘し、疲れ果てている女性は多いのではないでしょうか?
そんな多忙な方にこそ、オンラインで集客できる仕事や働き方がお勧めです。
メンタルを病んだり、体調を崩してしまう前に、自分を見つめ直す時間をとって、「人に喜ばれて、あなたも幸せを感じられるオンラインの新しい働き方」を一緒に見つけてみませんか?